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| 5大装置 |
制御装置(CPU) 演算装置(CPU) 主記憶装置 入力装置 出力装置 |
| 順々に読み書きすることを |
順次アクセス |
| 指定したデータだけを読み書きすることを |
直接アクセス ランダムアクセス |
| DVDの大容量化している理由は |
レーザ光線の波長が短い |
| プラグアンドプレイ |
接続された装置を自動認識する |
| ホットプラグ機能 |
電源を入れたままコネクタの抜き差しが可能 |
| CISCの特徴 |
マイクロプログラムで論理回路を制御 命令の種類は、複雑なものを含み、多数の機械語命令がある |
| RISCの特徴 |
直接、論理回路を実行 命令の種類は、単純な命令が少しある |
| アクセス時間がもっとも速いのは |
レジスタ ↓ キャッシュメモリ ↓ 主記憶装置 |
| 並列動作可能なメモリバンクを複数用意し、処理装置の主記憶へのアクセス待ち時間を減少させる方式は |
メモリインタリーブ |
| CMOSの特徴 |
CMOSはパイポーラに比べ、動作速度は遅いが、発熱量・消費電力が少なく、そのため集積度をたけめることが可能 |
| メモリの誤り制御方式で、自動訂正機能に採用されている |
ハミングコード |
| データ転送の誤り制御に使用される(2つ) |
水平パリティチェック チェックサム |
| システムバスの説明 |
CPUが主記憶装置や入出力制御間で、データや制御信号をやり取りするための共通の通り道 |
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